デリケートゾーンのケアは、どこからはじめる?

2022.4.8

先日の記事に「デリケートゾーンってどこ?」(https://femi-therapy.com/topics/115/)というのがあります。そこでもお話ししたように、「おっぱい」「VIO」「頭」の3つを合わせてデリケートゾーンとしています。単なる膣まわりのケアとは異なり、これら3つの部位が整えられることで、女性ホルモンのバランスも整ってきます。

 

デリケートゾーンのケアはどこを優先するのかをしることが大切です

 

現代社会を生き抜く女性たちは、常に忙しく、分刻み、どうかすると秒単位で、目の前の作業に追われています。自分のからだを1つでもケアする余裕なんてないのに、3つの部位をケアしないといけないなんて、「無理です~」という声が聞こえてきそうですね。

 

でも大丈夫、この本の面白いところは、最初の章にチェックリストがついていて、今の自分のからだの状態には、どこを優先的ケアするべきなのかを割り出せるのです♪

 

先日私の身に起きた話を例に、少しお話しさせてください。洗濯機は、もう10年以上も前に購入したドラム式洗濯機。引っ越しを機に買い替えようかななんてのも考えたのですが、どうにかだましだまし使い続けていました。しかし、ついに恐怖のエラーコードが表示されてしまったのです。メーカーの修理屋さんに来てもらい、修理できるのかどうかを見てもらうことにしました。

修理屋さんに、表示されたエラーコードをお伝えし、最近感じていた「乾燥時間が以前よりずいぶん長くなった。乾燥時間が長い割には、生乾きで終わってしまっている。」という、不調について伝えました。メーカーさんは、電源を入れ、ボタンを慣れた手つきで操作し、電動ドライバーでカバーをあっと言う間にはずしました。手持ちのタブレットと連携させながら、部品の状態などを点検している模様。少しすると呼ばれ、「乾燥機能の部品の一つである、乾燥時に排出される水を流す部分が経年劣化により摩耗して目詰まりを起こしているか、破損してしまって、水が溜まっていることでエラーが出ているようです。修理する場合は、その部品を取り換える必要があります。」と。

 

 

サロンでは、これと全く同じようなことをしています。年齢や普段の生活(時間帯)や食事などにはじまり、感じている不調(エラーコード)などをお伺いし、それをたよりに、全体とそれから特に強く出ている違和感の部分(部品)を確認したりします。年齢、体質などによってからだからのサインの出方は違ったり、例外などはありますし、1つだけが原因でないことも多いので、最初から特定するべきではないともされていますが、それでも「傾向と対策」などはあったりします。メーカーさんが、不具合の場所を特定して、修理するべき箇所を割り出すように、「原因を見つけ出し、それに応じた(応急)対処。今すべきことはなにか?」を探り出すことに集中します。

もちろん、まんべんなく、全体をケアしていくことができれば、不調な部分のみならず、全体的に調子がよくなるのは間違いないのですが、サロンの施術の限られた時間の中では、そうもいきません。

 

セルフケアについても、同じだと思うのです。何を優先するのか?大切ですね。そしてそれをまずは、見極めることが鍵となります。また、チェックリストを使って、全体を網羅的にみることで、自分では気づいていなかったことに気づけたりもします。

 

チェックリストは、こんな感じです。

女性のデリケートゾーンケアーどこを優先的にケアするか

とってもシンプルに見えますが、具体的で突っ込んだ内容になっています。「自分のからだを知る」ことからはじめましょう。

 

 

ココがポイント♪

人間には持って生まれた体質がありさらに女性には女性特有のからだのリズムがあります

ほぼすべての心身の不調は体質とリズムを無視することで起こります

先ずは自分の体質と女性のからだのリズムを知りましょう

出典:神藤多喜子著 「女性の不調をなくす デリケートゾーンケアの教科書」(P23)主婦の友インフォス

 

 

ブログでは、なかなか書き進めることができませんので、書籍をぜひ購入して読み進めてみてくださいね。

 

このブログでは、当店のデリケートゾーンケア”フェミセラピー”の監修者であり、妊娠・出産・授乳・育児のみならず、女性の一生をサポートしてくれる助産師として活動を続けている神藤多喜子先生の著書「女性の不調をなくす デリケートゾーンケアの教科書」をベースに、より深いレベルで理解をしていただくための補足的説明や具体的な方法を解説しています。

デリケートゾーンケアの教科書

神藤多喜子著 「女性の不調をなくす デリケートゾーンケアの教科書」 主婦の友インフォス
※Amazonでご購入いただけます(https://amzn.to/3DHXTJO

 

 

サロンドカノンの「フェミセラピー」では、もちろん乙女のトキメキ「頭」と「バスト」と「VIO」の3部位を合わせて「デリケートゾーン」とし、施術を行っています。どのような施術が含まれているのかについては、ホームページをぜひチェックしてみてくださいねピンクハート

今すぐホームページで詳細を見る ⇒ https://femi-therapy.com/#details/

 

 

サロン情報

サロンドカノン(恵比寿)
お問い合わせ:https://femi-therapy.com/#contact
住所:東京都渋谷区恵比寿西1丁目
※詳細は、ご予約を頂戴いたしましたらお知らせいたします。

 

 


「自分のからだを知る」ことの大切さ

2022.4.7

もし、「あなたは、自分のからだのことをどれくらい知っていますか?」と尋ねられたら、どのように答えますか?「自分のからだを知る」とは、そもそもどういう意味でしょう?今日は、そのあたりについて、少しお話ししたいと思います。

 

説明ばかり!もっと具体的なデリケートゾーンのセルフケア方法を早く教えてほしいとはやる気持ちもあると思いますが、もう少しだけお付き合いください。よりご自分にあったやり方で、楽しみながらムリなく続けることができる、前置きになることと思います。

 

 

例えば生理について、あなたはどれくらい知っていますか?生理痛やPMSがあったりすることが当たり前、生理不順や出血が異常に多い方たちの場合は、お出かけや旅行などの予定も立てられない!など、とても煩わしいものに思っている方に、私も多く出会ってきました。マスメディアの影響もあり、「痛くなる前に対策を!」と、鎮痛剤の”気軽な服用”をすすめていたりもして、びっくりしてしまいます。

 

サロンをはじめてご利用していただく際に行うカウンセリングでよく耳にするのが、「私はもともと頭痛もちで、、、」とか「私の便秘は遺伝でして、、、」などと言って、その不調があって当然、仕方ない、あきらめるしかないなどと思い込んでいる方もよくいらっしゃいます。揚げ足取りになるつもりはないのですが、「もともと」(=生まれつき)頭痛もちということは、ありえないでしょう。

 

 

もう10年くらい前の話です。

 

閉経間近のお客様が、

「私は、14歳で初潮を迎えて以来、この年(当時49歳)になるまで、毎月、重度の生理痛に悩まされ、通常量では効かないのでより多くの鎮痛剤を服用していました。毎月です。それなのに、このケア(マンモリラクゼーション※)を、たった1か月(週に1度を4回)通っただけで、今回の生理は全く痛みがなく、いつもよりキレイな血が出て、するっと終わってしまいました。普通なら喜ぶべきでしょうが、私は悲しかった。なぜって、私は30年以上もの間、苦しんだ。あの苦しみは何だったのか。時間を返してほしい。あの苦しみがなければ、私は、もっと楽しい事もできたし、幸せだったと思う。女性であることを憎まずにすんだのに。」

と。

※マンモリラクゼーションは、「フェミセラピー」に含まれる手技の一つです。

 

ココがポイント♪

なぜ毎月生理が来るのかをきちんと理解していれば、生理は決して煩わしいものではなく、愛おしいものに感じられるはずです。

出典:神藤多喜子著 「女性の不調をなくす デリケートゾーンケアの教科書」(P16)主婦の友インフォス

 

私たちのからだは、寝ている間も休むことなく働き続け、可能な限り通常運転をめざしてくれます(恒常性維持機能)。暴飲暴食、ストレス、寝不足などが続いても、“多少の犠牲”を払いながらでもどうにか生理を迎えることができているのです。その“多少の犠牲”が、頭痛だったり生理痛だったりするのですね。身体からすると「どうぞ主様、わたしの叫びに耳を傾けてください」と言ったところでしょうか。

 

インターネットやSNSの驚異的な進化により、他人の様子に目が行きがちですが、自分のカラダやココロの変化や変調を見逃してしまっていることがよくあります。他人と自分ではなく、自分の心身と向き合い、「知ること」がとても大切です。昨日と今日の違い、先月の生理と今月の生理の違い、去年と今年の精神的側面の違いなど、様々なところに五感を研ぎ澄まして感じてみるとよいです。

この書籍内で紹介されているデリケートゾーンケアの方法は、体質・年齢・季節によってもことなります。自分の変化に気づいておくことで、今日は、このケアをした方がいいなとか、今日はこれを少し多めにとりいれようなどといったことができるようになります。

 

書籍内の第1章は、自分の「体質」チェックからはじまります。自分の体質を知らずして、違う体質の「憧れの人」のやり方を真似ても、よい結果には結びつきません。

 

そしてもう一つ大切なのが、「女性のリズム」。月のサイクルもそうですし、年齢的な要素もそれに入ります。

 

「体質」のこと、そして「女性のリズム」のこと。

自分がどこにいるのかをマッピングできたなら、不調を一つ一つ取りのぞいていけることと思います。

 

ブログでは、なかなか書き進めることができませんので、書籍をぜひ購入して読み進めてみてくださいね。

 

このブログでは、当店のデリケートゾーンケア”フェミセラピー”の監修者であり、妊娠・出産・授乳・育児のみならず、女性の一生をサポートしてくれる助産師として活動を続けている神藤多喜子先生の著書「女性の不調をなくす デリケートゾーンケアの教科書」をベースに、より深いレベルで理解をしていただくための補足的説明や具体的な方法を解説しています。

デリケートゾーンケアの教科書

神藤多喜子著 「女性の不調をなくす デリケートゾーンケアの教科書」 主婦の友インフォス
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サロンドカノンの「フェミセラピー」では、もちろん乙女のトキメキ「頭」と「バスト」と「VIO」の3部位を合わせて「デリケートゾーン」とし、施術を行っています。どのような施術が含まれているのかについては、ホームページをぜひチェックしてみてくださいねピンクハート

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デリケートゾーンのセルフケアで得られる効果

2022.4.6

雨で肌寒い日が数日続き、ようやく晴れた今日は、ずいぶん温かく過ごせました。週末にかけてどんどん気温があがり、25度まで上がる予想のようです。まさに三寒四温。

 

特にこういう時は、各体質によって、セルフケアの方法やおすすめの食材・食事法が違ってきますが、どこから手をつけてよいかわからない方は、まずは、デリケートゾーンのセルフケアからはじめてみるのも一つの良いアイディアです。

 

今日は、デリケートゾーンのセルフケアをすることで、どのような効果が期待できるのかを知っていただきたいとおもいます。

 

 

9つの効果

◆ 女性ホルモンのバランスが整う

◆ 女性特有の不調の予防と改善でからだ全体の調子が良くなる

◆ 妊娠・出産・産後の回復もスムーズに

◆ 尿漏れ・便漏れ・子宮脱の予防と改善に

◆ 冷えや便秘の予防や解消

◆ 免疫力が高まり、強いからだ、疲れにくいからだに

◆女性性が高まり、恋愛やパートナーシップも改善

◆ 女性らしい触りたくなる美肌になる

◆ とにかく幸福感が高まり、自分だけでなく周りまでハッピーに

出典:神藤多喜子著 「女性の不調をなくす デリケートゾーンケアの教科書」(P10~13)主婦の友インフォス

 

そんな魔法のようなことってあるのかしら?と思いたくなるかもしれませんね。今後、実践的な方法をお伝えするなかで、その理由についてもお話しできればと思います。今日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

女性性を高めるためのバイブル

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デリケートゾーンってどこ?

2022.4.4

 

前回のブログでもお話ししたように、生理・妊娠・出産のみならず、美容面や心身の健康をも左右するのが「女性ホルモン」です。

「20代や30代の頃は、何をやっても楽しかったなとか、若い人たちは肌も髪も綺麗でキラキラしている。。。いつの間に、心も体もこんな風になってしまったんだろう、、、。」なんて思うネガティブな発想も、もしかすると女性ホルモンのアンバランスが原因かもしれません。

 

 

「デリケートゾーン」と言うと、一般的には、膣まわりのことだけをさすような言われ方をされることがありますが、私たちは、女性ホルモンの分泌や作用に強く関わるからだの部位は、「頭」「おっぱい」「VIO周辺」の3か所ととらえていて、この相互に関係し影響を与えている3部位すべてを総称して「デリケートゾーン」としています。

 

女性のデリケートゾーン

 

女性ホルモンの分泌をバランスさせるためには、この3部位すべてのケアが必要なのですね。

今日は、この3部位がどのように「女性ホルモン」と関わっているのかを、少しお話ししたいとおもいます。

 

まずは、「頭ゾーン」。

頭のてっぺんから鎖骨上までをさしています。

全身のホルモン分泌の司令塔の役割を果たす器官「下垂体」がある頭(頭蓋骨部)はもちろんのこと、目、耳、首を含むケアはとても大切です。なんといっても「脳の洗浄」は、現代女性には日々行ってもらいたいケアの一つです。

 

次に、「おっぱいゾーン」

月経周期によってサイズが変わったりすることからもわかるように、女性ホルモンの影響をダイレクトに受けている器官です。おっぱいの状態は、情報伝達物質により脳へ情報が伝えられ、それが女性ホルモンや自律神経に影響を与えていることをご存じでしょうか?卵巣から女性ホルモンが分泌されることで、子宮とおっぱいの組織は受容体として、最も影響を受けます。

妊娠を希望している・していないにかかわらず、また年齢に関係なく、大切にケアした部位です。

「もう私の年齢になったら、おっぱいなんてどうでもいいわ~」なんて、思わないでくださいね。

 

最後に「VIOゾーン」

V(鼠径部)、I(会陰まわり)、O(肛門まわり)、それに恥骨や仙骨までを含むエリアをさしています。この一帯が冷えたり、滞ったりすると、女性ホルモンや自律神経に悪影響が生じます。また、骨盤周辺の血流や(骨盤底筋の)筋力の低下により、生理痛、膣・膀などの免疫力の低下、膣の乾燥、性交痛、子宮・膀胱脱など、日常生活に支障をきたす症状がたくさんあげられます。

日本においても、ここ数年で、この部分についての話題もオープンになってきましたが、いざ自分の身体のトラブルとなってしまうと、誰に相談してよいのかわからず不安な日々を過ごす方も多いようです。

 

3部位は、相互に関係し、影響を与えているのです♪

 

ココがポイント♪

膣まわりだけをケアしていても女性ホルモンはなかなか整いません。女性ホルモンが強く作用する3箇所を等しくケアすることが、女性ホルモンを整える最良の方法だからです。

出典:神藤多喜子著 「女性の不調をなくす デリケートゾーンケアの教科書」(P8)主婦の友インフォス

 

 

今後のブログでは、それぞれの部位のケア方法や生活の中で取り入れるべきアドバイス・工夫について、一つずつ説明していきたいとおもいます。

 

このブログでは、当店のデリケートゾーンケア”フェミセラピー”の監修者であり、妊娠・出産・授乳・育児のみならず、女性の一生をサポートしてくれる助産師として活動を続けている神藤多喜子先生の著書「女性の不調をなくす デリケートゾーンケアの教科書」をベースに、より深いレベルで理解をしていただくための補足的説明や具体的な方法を解説しています。

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4月分のご予約について

2022.3.15

いつもサロンドカノンに関心をお寄せいただき、ありがとうございます。

 

2022年4月分のご予約受付のスタートについてお知らです。

 

<リピート利用のお客様のご予約受付開始>
2022年3月20日(日)

 

<新規利用のお客様のご予約受付開始>
2022年3月27日(日)

 

まずは、リピート利用されているお客様のご予約が優先となります。
平日・週末ともに、混みやすくなってきましたので、ご希望の方は、お早目にご連絡をいただければと思います。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

コロナウィルス感染拡大防止策といたしまして、いくつかのご利用条件を設定させていただいております。

まずは、下記をお読みいただき、ご利用が可能か否かをご判断いただき、ご予約の希望をいただければと思います。

 

予約前にご確認ください

サロンご利用条件について以下の症状がある方もしくは下記に該当する方はご予約が出来かねますので、何卒ご了承ください。

  • 風邪の症状(くしゃみや咳が出る)や37.5度以上の熱がある方。
  • 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさがある方。
  • 咳、疫、胸部不快感、味覚または嗅覚の消失のある方。
  • 以下に該当する、感染による重症化を引き起こしうる疾病をお持ちの方は、ご自身の安全のためにもしばらくの間、ご来店をお控えください。
    (人工透析を受けている方、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方)
  • 同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる方。
  • 過去14日以内に、新型コロナウイルス感染者との濃厚接触がある方。
  • 過去14日以内に、政府から入国制限、入国後の観察期間を必要と発表されている国。地域渡への渡航、並びに当該在住者との濃厚接触がある方。
  • インフルエンザやコロナなどの予防接種やワクチン接種前3日間、接種後7日間は、ご予約をお控えください。

どうぞご理解いただきますよう、宜しくお願いします。

 

ご予約内容(日時、メニュー内容)に加え、下記を備考欄にお書き添えください。

ご予約時にお知らせください

「予約前確認事項」を読み、該当しないことを確認しました。

記載がない場合は、ご予約をお受けすることができませんので、大変ご面倒とは思いますが、どうぞご協力のほどよろしくお願いします。

 

ご新規利用をご希望されている方が多くいらっしゃいます。

ご連絡を頂戴しました順にお返事させていただきますが、予約枠がいっぱいになり次第、受付を終了させていただきますので、どうぞご理解いただきますよう、よろしくお願いします。

 

 

サロン情報

~ サロンドカノン(恵比寿) ~
お問い合わせ:http://salondekanon.com
住所:東京都渋谷区恵比寿西1丁目
※詳細は、ご予約を頂戴いたしましたらお知らせいたします。